【作業療法塾】塾長の日常や医療に対する想い、文献の紹介をします。

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いずれあやめかかきつばた

今日の活動中の事です。

ある患者様…車椅子の御婆様…に呼び止められました。

「齋藤さん♪(o^-^o) 」

「はい?(゜∇゜ ;)!?」

「いずれあやめかかきつばた♪(⌒-⌒)」

「えぇっ!いやそんな…r(^ω^*)))」

「齋藤さんも、同僚君(仮名)も、いい青年だねぇ~(^-^)」

「ありがとうございます、ガンバリマス!(*`◇´*)/ ♪」

ってな事がありました。

いや、突然だったのでかなり照れましたねぇ…

だって、『何れ菖蒲か杜若(いずれアヤメかカキツバタ)』って、慣用句は…

どちらも、優劣が付け難いという意味の言葉ですからねぇ…

素直に褒められた、と思う事にします。


でも、あれ?(・_・?)

同僚さん(僕より年上)を同僚「君」?

って事は、僕は同僚さんより年上に見えると…

まぁ、まぁ、わかります。( ̄Д ̄;;

確かに、同僚さんは年齢不詳の容姿ですよ、カッコイイですもん。

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コメント

初めまして。 随分以前の記事にコメントを頂いたので、ちょっとびっくりしました。 お年寄りに、そんな風に評価して頂けたら、励みになるでしょうね。 とても、素敵なお話でした。
albireoさん、コンニチワ。 コメントありがとうございます。 また是非、覗きにきてくださいね。

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