いずれあやめかかきつばた
今日の活動中の事です。
ある患者様…車椅子の御婆様…に呼び止められました。
「齋藤さん♪(o^-^o) 」
「はい?(゜∇゜ ;)!?」
「いずれあやめかかきつばた♪(⌒-⌒)」
「えぇっ!いやそんな…r(^ω^*)))」
「齋藤さんも、同僚君(仮名)も、いい青年だねぇ~(^-^)」
「ありがとうございます、ガンバリマス!(*`◇´*)/ ♪」
ってな事がありました。
いや、突然だったのでかなり照れましたねぇ…
だって、『何れ菖蒲か杜若(いずれアヤメかカキツバタ)』って、慣用句は…
どちらも、優劣が付け難いという意味の言葉ですからねぇ…
素直に褒められた、と思う事にします。
でも、あれ?(・_・?)
同僚さん(僕より年上)を同僚「君」?
って事は、僕は同僚さんより年上に見えると…
まぁ、まぁ、わかります。( ̄Д ̄;;
確かに、同僚さんは年齢不詳の容姿ですよ、カッコイイですもん。
コメント
投稿者: albireo | 2007年08月23日 00:26
投稿者: 虎斗町@黒衣の作業療法士 | 2007年08月23日 20:31