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今まで知らなかったんですが、ゆらぎ神話というものが、シェアードワールド界で有名なようです。
ここでは互いに矛盾するはずの物語が、重なり合ったままの状態で同時に存在しています。伝奇ファンタジー、ハードSF、歴史大河、メタストーリー、電 波、いかなる文脈で語ることも可能です。どの解釈が正しいか、と決定することは出来ません。ただ私達が観測している時のみ、神話世界はひとつの物語に収束 します。
うん、まぁ、僕が生み出す【帰還限界点】の世界も似た状況になるのかな?
とはいえ、まだまだ読者様の参加が無い状況。
もっと、参加しやすい環境を整えないと、だなぁ~
やっぱり、掲示板とかを設置した方がいいのかな?
一応、昔の掲示板はあるんだけど……リンクをコチラのものに移行しよう。
【帰還限界点掲示板】
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別に深い意味もなく、シャッターからハンコックに鞍替え。
あまり期待もせずに観てみたら、結構面白い。
あれ?
さっきのスターウォーズでも同じ事言ったかな?
う~ん……
あ、一応この先はネタバレ込みなんでヨロシク~
テーマは何だろう。
愛?
一緒にいることが出来る幸せ?
コレ以上書くとネタバレになるね。
まぁ、僕が勝手にそう思っただけなんで、怪しいもんだけどね。
あぁ、でもアメコミっぽいな~というのも感想。
アメコミって、超常能力を持った人間の悲劇を表現したがるけど、その辺は踏襲している気がします。
ちょっとだけダーティーなキャラってのもそうかな。
嫌いじゃない。
そういう意味ではアイアンマンも気になるね。
昔、パワードスーツのデザインをしたことがあったけど、あんなイメージだったんだよね~
もう少し装甲が厚めで大きいイメージだったけど。
……ハンコックから話が逸れたね。
まぁ、いっか。
うん、アナキンが無鉄砲なパダワン(弟子)を持ち、四苦八苦? しながら戦争と密命を戦い抜くお話。
久しぶりのスターウォーズで、結構面白かったです。
うん、まぁ、あとは師弟関係と後継者を育成することがどういったものかって事を考えさせられました。
そうそう、一つ気付いたことがあります。
スーパーバイズすることって、字幕で師事すると訳されていました。
スーパーバイザーって、やっぱり師匠って事なんだな~と。
そういえば、叔父さんが好きでエピソード4~6のビデオを借りてたことがあったっけ……
やっぱり何処か僕の古い記憶に訴えかけるのかもしれないな。
『スティール・ボール・ラン』 (STEEL BALL RUN) は、荒木飛呂彦の漫画作品。集英社の少年向け漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』にて2004年8号から47号まで、集英社の青年向け漫画雑誌『ウルトラジャンプ』に2005年から連載されている。
『ウルトラジャンプ』移籍後はタイトルが『ジョジョの奇妙な冒険 Part7 スティール・ボール・ラン』 (JOJO'S BIZARRE ADVENTURE Part7 STEEL BALL RUN) に改められ、『ジョジョの奇妙な冒険』の正統なPart7となっている。通称はSBR。単行本は2008年9月現在16巻まで発刊中。
ってな感じで、ウィキから引用してしまった。
ついでに、あらすじは……
19世紀末、アメリカ。 6,000kmにも及ぶ、過酷きわまる"北アメリカ大陸横断レース"「スティール・ボール・ラン」に参加する冒険者達の姿を描く活劇である。物語は、ジョニィ・ジョースターの視点から、謎の男ジャイロ・ツェペリを中心に波乱の巻き起こるレース展開や、レースの裏に潜む陰謀との対決を描きながら、ジョニィの「青春から大人へ」歩き出す人間ドラマである。
僕は毎回、コンビニで朝買ってしまうんですよね。
おかげで、電車の中で読みきらず、昼休みに読んで、家に帰って読んで、ようやく一巻読み終わりっ!
内容的には触れません。
でも、まぁ、ジョジョの奇妙な冒険は1部から読み続けてますんで、僕の書く作品には少なからず影響は与えているのかな~と……