【八十神の舞】神々の舞う地、神代市を舞台につむがれる物語。

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テーマについて考える

少し、色々な物語のテーマを考えてみた。

昔見た、或いは最近の漫画・アニメ・ゲーム・小説。

そんなモノから勝手にテーマらしきものを洗い出してみた。

創聖のアクエリオン『合体』
ガンダムシリーズ『環境破壊』『地球』
コードギアス反逆のルルーシュ『復讐』
マクロスシリーズ『歌』『文化?』
ペルソナ2 罪 『因果応報?』
ペルソナ3ペルソナ4『手放さなければまた会える(P3)』『コミュニティ』『人とのつながり』『真の絆』
真・女神転生Ⅲ『世界新生』『創世』
デジタル・デビル・サーガ1『喰らう』『生きる』『命』
ライドウ『大正浪漫』『途切れた世界?』『新たな道』
モンハン『狩る』『生態系のリアルさ』『生きた世界』
銀河英雄伝説『銀河叙事詩』
十二国記『死なないラインハルトがいたら……』

うん、僕の趣味全開だね。
偏りありすぎ。

こうやって考えてみると、ただ物語を書いてるだけでは駄目なんですよね。
実は今まで、何も考えなしに書いていたんですけど。

でも、僕の作品群をみていくと、奇妙な符号というか、共通しているものがありました。
それが、『三人』『それぞれの生きる道』『血縁』『つながり』『受け継がれるもの』なんですね。

で、この帰還限界点のテーマが決まった、ってわけです。

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